『土佐日記』ならぬ『土佐ブログ』

アクセスカウンタ

zoom RSS 部屋とYシャツと熱海

<<   作成日時 : 2012/09/05 14:33   >>

面白い ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 7

アディオス!アディダス!アシックス!
これからお休みの方も、お目覚めの方も、僕はいつもロビンソンです。
みなさん、いかがお過ごしですか。僕は元気です、校長先生は絶好調です。
そんなわけで、今日もこんな感じで参りたいと思います。

この挨拶をするに至った経緯はこちらで公開しております。

このブログのほかにツイッターも運営しております。このブログと同じくらい力を入れて取り組んでおりますので、ぜひお立ち寄りください。ブログの更新を停止しざるを得ないときなどでも、ツイッターのほうでは精力的に活動していきますので、よろしくお願いします。僕と友人との会話も垣間見ることができますよ(笑)。

フェイスブックも始めましたが、こちらはかなりプライベート色が強いので、公開は控えます。僕の実像をご存知の方は本名で検索してみてください。

また、このブログのこだわり(特に下部に設置したアンケートにはたくさんの方に答えてもらいたいです)をいろいろな方に見てもらいたいので、ぜひパソコンからお立ち寄りください☆。


8月半ばに仲良しのお友達と熱海へ旅行に行ってきました。旅行することが決まるまでの経緯も含めて書いていきたいと思います。

まず、仲良しで旅行しようという話が出たのは、たしか夏休みが始まる前(7月あたり?)だった気がします。そのときに出た旅先の候補は

@熱海
A秩父
B日光
C箱根

でした。旅先でしてみたいことなどを仲間から聴取し、最も条件に合致するのが熱海だった!と言ってしまえばそれで終わりですが、もう少し詳しく「四都市比較」を書いてみたいと思います。

@熱海

とにかく無難という一言に尽きます。交通費もそれほど多くかかりませんし、現地には「秘宝館」「海」「商店街」といったみんなで楽しめる場所がたくさんあります。いわゆる「あんぱい」ではありますが、ありきたりな場所でありきたり以上のことを産み出せるのが、仲良し5人組の特徴でもあると思うので熱海に落ち着いたのでしょう。このへんの見解は各人員で異なるかとは思いますが、僕はそう思います。

A秩父

秩父の最大のよさは、東京からの近さでした。東京から近いために、交通費もそれほど多くはかかりません。ただ、現地で途方に暮れたときに一歩も踏み出せない可能性がありました。秩父で何をするのか?という目的意識がいまいち湧き出てこなかったので採用は見送られたと考えています。

B日光

熱海と同様に楽しめる場所は豊富にあるのですが、交通費がかなり気になりました。往復はもちろん、現地での移動にバスを多用するとなると、いくらフリーきっぷを使ったとはいっても高くつきます。お金をかけていろいろなところに行くのが目的ではないので、交通費懸念のために採用を見送りました。ただ、いつかはみんなで行ってみたいところです。空いてる時期にレンタカーで行きたいですな。

C箱根

交通費や現地の盛り上がり具合など熱海にも劣らないくらい優秀な観光地だと思いますが、なぜか採用を見送りました。

こんな感じで悩みに悩んだ末に熱海に決まりました。ホテルなどもさくっと予約し、旅のしおりも作りました(ゼミ合宿のしおりを作るついでに作ったといっても過言ではありません)。

これで当日を迎えるまでの流れは終わりで、次からは当日の流れを振り返っていきたいと思います。

1日目:

【A】集合

9:15東京発の快速アクティーに乗れるように集合しました。相変わらず東京駅の複雑さは健在で、事前に集合場所をしおりに添付していたのですが、添付した僕もよく分からないという有様でした。なんとかたどり着けたものの、到着してから妙な腹痛に苦しみ、そのままトイレに駆け込んだのもいい思い出です。最近は腹痛が多くて困ります。

【B】熱海駅到着

東海道線は順調に進み、無事に熱海駅に到着しました。途中の横浜駅で仲間とも合流でき、楽しい車中でした。

熱海駅は想像よりも少し小さな駅&駅前でした。ただ、地方の観光都市なんてこんなものだろうという根拠のない理論でその場は納得しました。

それと同時に、坂道が本当に多い街で、「崖に無理やり観光地を造りました」といわれても、まったく違和感のない都市でした。

【C】昼食

ホテルでチェックインの手続きだけを済ませ、荷物を預かってもらいます。ホテル周辺のご飯屋さんを教えてもらい、そこでランチをいただきました。熱海らしい海鮮料理ではありませんでしたが、僕はグルメではないのでまったく気になりませんでした。おそらく、仲間もそんなに気にしてはいなかったでしょう。いい仲間です。

【D】秘宝館

昼食後は当初の予定を変更して、熱海秘宝館に行きました。秘宝館とは、要するに「とてもHな館」のことです。笑えるHもあれば、本格的なHもあります。とにかく、Hだらけです。男子だけで行くのはリアルなので、こういったHを笑って見られる女子と行くことを強くお勧めします。

秘宝館の内容はHの一言に尽きるのでこれくらいにしておいて、最後にクレーンゲームでゲットした卑猥な水鉄砲については触れておこうかと思います。

普段からこの5人で遊ぶときは、ゲーセンでマリオカートをやるのが常なのですが、その流れでクレーンゲームもよくするのです。そんな普段の流れと同じく、今回も秘宝館のクレーンゲームにチャレンジしてみました。

最初は1プレイ200円という若干の高さに憤りを覚えましたが、試しに1度プレイしてみると、なんとHな水鉄砲が3つも取れてしまったのです。何の因果か、ちょうど3人の女子がいましたので、彼女らに進呈いたしました。とても喜んでくれたように僕は感じました。

画像


これは当初行くはずだった初島です。

【E】チェックイン

秘宝館を去り、ホテルに戻ろうとしたのですが、海の様子がどうも僕たちを呼んでいるような気がするのです。天候不安定のため、海に入ることは諦めていたのですが、空は晴れているし人も多く泳いでいるので急きょ予定を変更して海に入ろうと決意しました。

そのためにも、まずは着替えなくてはいけません。チェックインし、各自部屋に入ります。今回はどのような部屋割りにしたかというと、女子から5人1室でもよいと許可をもらっていたので、5人1室の部屋を借りました。正確に言えば、コネクションルームを予約したので、「5人2室」というのが正しいですね。

部屋はとてもきれいで、設備も十分すぎるくらいに充実していました。もともとがマンションであり、それをホテルにしたという印象が強いです。普段マンションに住んでいる僕としては、家にいるような気分にさえなりました。

男女で別れて荷物整理などをし、いよいよ海に出発です。ちなみに、男子2人は水着を持参せずに来ました。というのも、僕は「海でぱちゃぱちゃする」というのは、波打ち際でくるぶしくらいまで海水に浸かることだと思っていたからです。女子たちはがっつり水着に着替えていたので、このギャップに「ぱちゃぱちゃする」という言葉の意味を学びました。

【F】海

男子は服のままで、女子は水着で海に入ります。僕は海にがっつり入るのが初めてのことだったので、慎重姿勢を崩さずにいたのですが、気づけば仲間に引き込まれていました。もう後戻りできないくらいにびしょびしょになってしまったので、思う存分楽しんできました。

最後は砂で街づくりをして遊び、ビーチの閉鎖とともにホテルに戻りました。

【G】入浴

ホテル最上階の大浴場で入浴しました。相模湾を一望できるナイスな眺めに圧倒されました。

また、仲間に入浴時間の長さを指摘され、ここでも世間とのギャップを感じました(笑)。そんなに丁寧に洗っているつもりはないのですが、時間がかかっているみたいです。それにしても、僕はこの男とこんなにも同じお風呂に入ることになるとは思いませんでした(笑)。

【H】夕食

部屋に戻り落ち着いてから、夕食を食べに駅のほうまで行きました。昔ながらの駅前食堂のようなところで、海鮮系のものを食べたかと思います。グルメでないので、何を食べたかは忘れてしまいました。

【I】晩酌

コンビニでお酒を買い出し、部屋で飲みました。大学生らしからぬ良識をもって、しっとりとお酒を飲みました。

【J】就寝

なんだかんだで、23:00くらいには布団に入っておしゃべりするというモードに突入したかと思います。このへんも、大学生らしからぬ所業であります(笑)。せっかく2部屋あるのに、1部屋で5人並んで寝るというところが、僕たちらしいです。おしゃべりの内容は、秘宝館に準じます。

ちなみに、僕はあまり眠れませんでした(笑)。

2日目:

【A】起床

7:00に起床し、帰りの準備などをします。突然ですが、ここでメンバー紹介をさせていただきます。

Wくん:ナイスな男子です。この夏だけで、この男と3度も同じお風呂に入りました。知り合う前には微塵も想像できなかったことです(笑)。
Sさん:ナイスな女子です。あだ名が「しもねえ」であることから、秘宝館で特に力を発揮していました。こういう紹介の仕方をすると、今度会うときに本気で怒られそうで怖いです。
Tさん:ナイスな女子です。「この時期の海はくらげがたくさんいるのではないか?」という僕の心配を、「そんなことはない」とかっこよく否定していたものの、ご本人がくらげに刺されるという体を張ったギャグを披露してくれるくらい、ナイスでかっこいいです。こういう紹介の仕方も後で絶対に怒られます。
Nさん:ナイスな女子です。2日目のとある場所にてテンションが上がっていました。その様子をとらえた一枚が最高傑作です。笑えます(笑)。
僕:僕です。

全員起きて準備を済ますのですが、なんだかんだで7:30くらいには準備が終わってしまいます。Wくんに「こんなに早く起きて準備する必要はあったのか?」と笑みを浮かべながら言われてしまいますが、まったくもってそのとおりですね(笑)。結局、Wくんに限らず、Tさんも準備が終わってから朝食まで再び寝ていました。この2人は寝るのが本当に大好きです

【B】朝食

8:45から食堂にて朝食をとりました。500円でビュッフェということで、なかなかリーズナブルだと思います。

【C】チェックアウト

トイレを済ませ、部屋を去りました。ありがとう、グランビュー熱海

【D】お土産店を眺める

熱海駅前のコインロッカーに荷物を預け、お土産店を眺めました。

画像


つばめの雛たちにも出会えました。

【E】昼食

駅前にあるビルの中の食堂でいただきました。ここでこれからの過ごし方を決める作戦会議をしました。るるぶで調べた結果、駅前よりも少し離れたところに面白そうなスポットがあるということで、急きょレンタカーを借りて移動することにしました。各店舗を回ってみると、「貸せる車がない」「支払い条件を満たしていない」などといった理由で悉く断られてしまうのですが、普段借りているチェーン店だけ「貸せる車はあるし、支払いも現金でよい」といってくださいました。ありがとう、オリックス。

【F】レンタカーを借りる

店舗に移動し、手続きを済ませました。5人で7800円くらいですから、一人当たり1560円となります。意外にも安いもんです。やはり、レンタカーは多人数で借りるに限りますな。

借りる車としては初めてのセダン・カローラに乗り、いざ出発です。

【G】湯河原へ

熱海を出まして海沿いに走り、湯河原の足湯施設に向かいます。足湯施設方面に向かう道は、とんでもない急勾配で大変苦労しました。しかも、入るべき駐車場を過ぎてしまい、Uターンするにもちょうどよいスペースはないし、あれほど困ったのは初めてかもしれません。Uターンするには十分でないスペースでなんとかUターンし、目的の駐車場に入ろうとします。

ところが、あまりの急勾配のため、駐車場入り口に対して左折で進入するのが本当に困難で、何度か切り返した末にようやく駐車場“入り口”に入ることができました。入口に入ってから駐車券を受け取るゲートまでの道も大変狭く、なかなか泣かせてくれる駐車場でありました。

なんとか駐車し、一同足湯施設を目指します。10か所ほどある足湯に順々と足を浸し、それはそれは大変気分がいいものでした。足の裏を刺激するゴツゴツがかなり痛かったですが、それだけ不摂生ということですね(笑)。

足湯施設を去り、僕だけ早足で車のもとへ戻りました。なぜなら、少しでも車内を冷やしてみんなを載せてあげようという男気のためです。

ところが、先に行った僕が足湯施設の入り口まで迎えに来てくれると勘違いした仲間たちでありました。お互いが待ってても全然来ないからどうしたんだろう?と思っていたみたいです。これくらいの考え方の擦れ違いがあるのが僕たちです(笑)。

てんやわんやの末に出発しようとしたとき、車内に余計なお客様がいたことに気づきました。虻です。一同大パニックとなり、車のドアをパタパタしたりと一生懸命外に誘導するのですが、出ては入りの繰り返しで、一向に埒があきません。先ほど購入したるるぶで引っ叩くというのも1つの手ですが、あいにくレンタカーなので傷をつけるわけにはいきません。

数分間の格闘の末に何とか車外に追い出し、やっとこさ出発できました。目指すは箱根です。

湯河原から箱根までは有料道路を使って行きました。とても走りやすく快適な道路でした。途中でイノシシに遭遇したのもいい思い出です。

【H】箱根へ

有料道路を抜けた頃に、大粒の雨が降り出しました。「山の天気は変わりやすい」の好例でしょう。雨の中、芦ノ湖を目指します。このへんから箱根駅伝が大好きなNさんの血が騒ぎだします。いろいろな解説を聞きながら芦ノ湖の周りを走りました。そんな中で、箱根駅伝ミュージアムに行くことにしました。

箱根駅伝ミュージアムでNさんのテンションは最大値となり、職員の方と熱く話をしていました。それ以外の僕たちはただただ呆然と熱さに驚いていました(笑)。

ミュージアムを去り、熱海市街地へと下っていきます。先ほどの道とは違う道(有料道路ではない)を下るのですが、また大粒の雨が降り出しました。そして、なんとなく気になったのが後続車なのです。今でも鮮明に覚えていますが、黒い改造インプレッサにどうやら煽られているみたいです。もちろん、僕の運転が慎重すぎるというのもありますが、片側1車線の追い越し禁止道路で、緩やかな下り坂、制限速度は40kmという道を慎重に走らないでどう走れというのか・・・はなはだ疑問であります。煽られるには十分な理由が僕たちにはないのです。

しかたなく、当分は怖い思いをしながら一生懸命走りました。途中で追い越し禁止でなくなる区間があったので、そこで減速し後続車を先に行かせようとしたら、思い出すのも恐ろしいくらいのことが起こりました。

たしかに、僕も左ウィンカーを出して減速すればよかったのですが、減速した僕たちを抜かしたアンポンタン車は、僕たちの前で急ブレーキを踏み、僕たちに追突させようとしてきたのです。このときばかりは、本当に大変なことになってしまった・・・と思ったのですが、なんとか事故には至らずその後は後続車に悩まされることなく、慎重な運転ができました。

あの黒い改造インプレッサは僕たちを抜かした際、対向車にもパッシングされていましたし、絶対に非は向こうにあるはずです。本当に事故にならなくてよかったです。

それでもなお、きつい下り坂を慎重に運転し、どうにか熱海駅まで戻ってくることができました。下り坂の不慣れなブレーキで同乗者を不快な気分にさせた(かもしれないという)ことは、本当に申し訳ないと思っています。

【I】熱海に戻り、お土産を買う

車をお店に返し、熱海を出る前にチェックしたお土産点に舞い戻ります。本当にレンタカー屋さんのおじさんの対応がよくて、次に熱海に来たときもこのお店で借りようと強く心に誓いました。

お土産を購入し、小休憩のために駅前のカフェに入ります。

【J】熱海駅を去る

小休憩をし、荷物をコインロッカーから出したら、いよいよ熱海駅を去ります。ありがとう、熱海。

【K】解散

横浜駅まで5人でいましたが、ここでTさんだけが降りていきました。横浜駅で実質の解散となりました。

本当にみんなのおかげで楽しめました。どうもありがとう。


あとがき

1、っていうか、黒い改造インプレッサと乱闘騒ぎになったとしたら、相手にまず「なんだそのシャツは!!」と突っ込まれるよね、というSさんの言葉を聞いてNさんが大いに笑っていました。どういうことかといいますと、一悶着あったときに、僕は山の寒さに備えるために、少し派手なアロハシャツを着ていたのです。そのシャツに対して、まずは「なんだそのシャツは!!」という突っ込みから入るよね、ということです。
2、っていうか、今回の旅行は、事前に作成したしおりのとおりにはほとんど進みませんでしたが、そういう旅行のほうが楽しいです。
3、っていうか、今回の旅行は人生の旅行の中でも最高傑作かもしれません。本当に楽しかったです。
4、っていうか、2日目は黒いTシャツをして過ごしていたのですが、塩まみれで真っ白になってしまいました。人体の不思議です(笑)。
5、っていうか、今回の旅行のタイトルはこちらの歌を参考にしました。



部屋とYシャツと私

☆以下のアンケートに答えてみてください☆

ブログランキング



にほんブログ村 旅行ブログへ


にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 日帰り旅行へ


にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 学生一人旅へ


にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ その他珍しい旅へ


にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ


にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ


にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 7
面白い 面白い 面白い
ナイス ナイス
驚いた
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
楽しい熱海旅行何よりです。ところで、秘宝館に入り、笑ってゲームの商品を受け取る女性って…。おおらかさとセクハラは紙一重ですね(笑)。箱根にも足を伸ばされたとのこと。私も駅伝ミュージアムなど行きました。懐かしいです。駅伝といえば、ロビンソンさんとこの大学(の学生サン)って、箱根路って走ったことってありましたっけ?
野田市民
2012/09/08 06:26
お久しぶりにおじゃまします!
いや〜楽しそうな旅行ですね。
良い思い出になりそうですね
謎の少年H
2012/09/08 15:49
お久しぶりにおじゃまします!
いや〜楽しそうな旅行ですね。
良い思い出になりそうですね
謎の少年H
2012/09/08 15:50
卒業後にきっとこの時のことが何度も話題になるでしょう。いい思い出になりますよ。
しかし、本当に健全だなぁ。僕らの学生時代と言うと、…おっと、コメント欄に書ける内容ではなかった。
#9
2012/09/09 20:46
>>野田市民様

たしかにセクハラかもしれませんが、下心がない間柄だからこそ笑いに変えられたのかもしれません(笑)。

我が大学は箱根駅伝は・・・おそらく走ったことはないかと思います。なかなか目立たない大学ですからね(笑)。
ロビンソン
2012/09/09 21:02
>>謎の少年H様

この旅行は何年も語り継いでいきたい旅行となりましたね(笑)。
ロビンソン
2012/09/09 21:03
>>#9様

本当に素敵な思い出となりました。秘宝館などにずかずかと踏み入れた僕たちは健全なのでしょうか(笑)。ぜひとも、#9さんの学生時代の話を聞いてみたいものです(笑)。
ロビンソン
2012/09/09 21:04

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
部屋とYシャツと熱海 『土佐日記』ならぬ『土佐ブログ』/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる