『土佐日記』ならぬ『土佐ブログ』

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zoom RSS 片手の力を信じて

<<   作成日時 : 2015/06/16 22:22   >>

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アディオス!
アディダス!
アシックス!
みなさん、いかがお過ごしですか?
僕は元気です!校長先生は絶好調です!!


僕は多くの方に記事を読んでもらいたいと思っています。そのためには、滑らかな書き出しが必要不可欠だと考えました。

そこで、毎度同じ書き出しにすることにしました。毎度同じ書き出しにすることで安定感が生まれ、多くの人に滑らかに記事へ入っていけると確信したのです。

それではみなさん、一所懸命まごころを込めて書いた作品をご覧ください!


先日、テニスの大会に参加してきたとお伝えしましたが、普段練習している壁とは要領が違うことを改めて痛感いたしました。

僕の練習は、基本的にに対して行われます(客観的に考えたら、それは寂しい光景ですよね)。最近になって、ようやく会社の人とコートでの練習が増えてきましたが、それでもなおでの練習が大部分を占めております。

というのは、常に正確なリターンを放ってきます。それゆえに、対人練習ではできないフォームの確立などができるわけですが、言い換えれば対人練習のような予測できない返球は皆無とも考えられます。

僕自身、まだまだフォームが確立されておらずでの練習は必要だと思いますが、壁ばかりではうまくなることはないように感じるのです。

そこで、今後は壁の練習も尊重しつつ、より対人練習を増やしていこうと思うのです。というわけで、テニス仲間に声を掛けては対人練習の依頼をしていこうと考えております。

ところが、昨今のテニス人気(?)によってコートは本当に取りづらくなっております。自治体のコートを多数あたっていますが、全然空いていないのです。こうなってくると、自前のテニスコートを作りたいといういきすぎた考えが湧いてきます(笑)。

とにもかくにも、練習を重ねて“うまく”なりたいと思います。頑張れ、自分。



―――――
 あとがき
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先日の試合は本当にボロボロだったのですが、そんな中でも満足のいくリターンができたのもまた事実なのです。それが、僕の“勝手な代名詞”『片手バックハンド』なのです。

相手の前衛の脇を抜く、素晴らしいバックハンドが数回決まりまして、やはり片手バックハンドを武器にしていくしかないと強く感じました。



どちらも片手バックハンドでありまして、とくにワウリンカ選手はバックハンドを武器としている選手であります。この選手の影響で、ウィルソンのラケットからヨネックスのラケットに替えてしまいました。



終わりなき旅(1998・Mr. Children)

高ければ高い壁の方が、登ったとき気持ちいものです。

本日の記事はいかがでしたでしょうか。これからもいろいろなことにアンテナを張り巡らせて、読み応えのある記事を提供していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

2014年11月12日より、『土佐日記』ならぬ『土佐ブログ』 -season.2-を始めました。お出かけの報告などはこちらで行います!

バイバイ!ララバイ!松竹梅!

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